KI-PD50とKI-ND50の違いを比較!違いはない!シャープ除加湿空気清浄機

家電製品

KI-PD50とKI-ND50の違いを比較!違いはない!をお届けします。

KI-PD50とKI-ND50は シャープ除加湿空気清浄機。

除湿・加湿・空気清浄と衣類乾燥もでき、1年中使える便利な商品です。

KI-PD50は2022年3月、
KI-ND50は2021年4月発売のモデルです。

KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の違いが気になりますが、結論からいうと違いは次です。

KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の違いはない!

従って、2022年モデルにこだわりがなければ、価格の安い方、現在は
KI-ND50(2021年モデル)がおすすめです。

詳しくは本文で説明しますが、この記事では次のことをまとめています。

・KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の違い
・KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)でおすすめはどっち
・KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の共通の特長

KI-PD50(2022年モデル)はこちらからチェック

KI-ND50(2021年モデル)はこちらからチェック

KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の違い

KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の違いはありません。

デザイン・機能・性能は全く同じです。

ただ、発売時期は違うので価格の違いはあります。

価格については、次の商品案内からチェックしてください。

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KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)でおすすめはどっち

違いはないので、購入時点で価格の安い方がおすすめです。

今のところ、KI-ND50(2021年モデル) の方が価格は安いですが、在庫流通分だけなので、早めの購入がおすすめです。

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KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の共通の特長

ここからは、KI-PD50とKI-ND50の共通の特長を紹介します。

KI-PD50とKI-ND50は、除湿・加湿・空気清浄・衣類乾燥ができるので、これ一台でマルチに1年中使えるのは便利ですね。

適している部屋の広さ

・プラズマクラスター適用床面積:約10畳(約17m²)

・除湿空気清浄:~19畳(31m²)

・加湿空気清浄:~21畳(35m²)

・空気清浄:~21畳(35m²)

ということで、かなり広めの部屋の除湿・加湿・空気清浄ができるので、便利だと思います。

プラズマクラスター25000搭載

KI-PD50とKI-ND50には、プラズマクラスター25000が搭載されています。

プラズマクラスター25000とはイオンの濃度のことで、1cm³あたり25,000個のイオンが含まれているということです。

このプラズマクラスターが空気を清浄にしたり、ニオイ取りや空気の除電に高い効果を発揮します。

このプラズマクラスターの数が多いほど効果があるのですが、このプラズマクラスター25000は、中ぐらいの性能ですね。

プラズマクラスター25000は7000とは全く違う高性能との口コミが多いです。

プラズマクラスターには、次のような良い効果があります!

・花粉などの粒子の付着を防ぐ
・静電気除去
・PM2.5などの徴小粒子物質も浄化
・部屋干しなど、衣類の生乾き臭を消臭
・衣類やお部屋に付いたタバコのニオイを分解・除去
・浮遊カビ菌を除菌
・浮遊ウィルスの作用を抑える
・ダニのふんや死がいなどの、浮遊アレル物質の作用を抑える
・浮遊花粉アレル物質の作用を抑える
・お肌にツヤを与える

空気清浄機能でニオイを取るだけではなく、花粉やカビ、ダニ、ウィルスなどの浮遊アレル物質やウィルスの作用を抑えます。

健康で快適な生活を送るために、プラズマクラスターは高い効果が期待できますね。

スピード循環気流を搭載

スピード循環気流という機能を搭載しています。

これは、部屋全体に風の流れが素早く行き渡るスピード循環気流を作り出して、遠くのホコリも引き寄せて大きな背面全体の吸込口でパワフルに吸引する機能のことです。

遠くのホコリも素早く吸じん、スピード循環気流

8畳ほどの広さの部屋の空気なら、約13分で素早く浄化します。

 

衣類乾燥

スイングルーバーで衣類に集中して風を送って素早く乾燥させます。

また、プラズマクラスターで生乾き臭や、カビ菌の増殖も抑えます。

 

梅雨の季節や部屋干しにはたいへん重宝しますね。

除湿

梅雨の時期から夏にかけて、湿気が気になる季節には、除湿機能が役立ちます。

また、プラズマクラスターは、臭いやカビ菌を抑えてくれるので、除湿がさらに快適です。

KI-PD50とKI-ND50の除湿方法は、コンプレッサー式です。

コンプレッサー式は、湿気を冷やして水滴に変えて除湿する方式です。

コンプレッサー式は気温が高いときの除湿能力が高いので、梅雨や夏の時期の除湿には効果的です。

除湿機能のスペックはこちらです。

除湿適用床面積
(50Hz/60Hz)
・コンクリート住宅:~13畳/14畳(21㎡/23㎡)
・木造住宅:   ~6畳/7畳(10㎡/11㎡)

除湿能力(L/日)(50/60Hz)
・強:5.0/5.6
・中:5.0/5.6
・弱:4.5/5.0

一日に約5Lも除湿してくれる高性能です。

1時間あたりの電気代も安価です。
(円)(50/60Hz)

・強:約5.4/5.7
・中:約4.7/5.0
・弱:約4.5/5.0

加湿

乾燥が気になる季節には、しっかり加湿をしてくれます。

KI-PD50とKI-ND50の加湿の方式は、気化式です。

気化式加湿は、水をフィルターに透過させて、そこにファンの風を当てて水を
気化させることで加湿する方式です。

加熱しないので熱くありません。

小さなお子さまやペットが触っても、ヤケドすることないので安全です!

また、気化式なので電気代もオトクです。

弱モードでは、1日24時間でわずか3.0円!
強モードでも、1日24時間で約44円

電気代を気にせずに、加湿できます。

給水トレーの雑菌が心配な場合は。

別売りのAg+イオンカートリッジを給水トレーに取り付けると、水中の菌の繁殖を抑え、ニオイやヌメリを防ぐことができます。

3つのセンサー

ニオイ、湿度、温度の3つのセンサーで賢く運転します。

部屋の空気の状態は、きれいモニターで知らせてくれるので、ひと目でわかりやすいです。

 

お手入れもラクラク!

外側のフィルターについたホコリは、掃除機で吸い取るだけでスッキリキレイにできます。

パネルを外さずにお掃除OK

また、除湿と加湿のトレーは一体型で、コンパクトで省スペースです。

除湿/加湿一体型トレー

こちらのトレーは簡単に取り外せて、手入れもしやすくなっています。

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KI-PD50とKI-ND50の違いを比較!違いはない!のまとめ

KI-PD50とKI-ND50の違いを比較!違いはない!をお届けしました。

KI-PD50(2022年モデル)とKI-ND50(2021年モデル)の違いはありませんでした。

従って、2022年モデルにこだわりがなければ、価格の安い方、現在は
KI-ND50(2021年モデル)がおすすめです。

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