CV-P71とCV-N71の違いを比較!違いはない!シャープ衣類乾燥除湿機

家電製品

CV-P71とCV-N71の違いを比較!違いはない!をお届けします。

CV-P71とCV-N71は軽量&コンパクトデザインのシャープ衣類乾燥除湿機。

CV-P71が2022年3月、
CV-N71が2021年4月の発売です。

CV-P71とCV-N71の違いが気になりますが、CV-P71とCV-N71の違いはない!

性能・機能・デザインなど同じです。
家電によくある型番だけが更新されるモデルチェンジです。

ただし、発売年が違うので価格は違ってきます

中身が同じので、価格や安い方がおすすめです。

しばらくは、
旧モデルのCV-N71(2021年モデル)の方が安いと思うので、おすすめ
す。

ただ、CV-N71は人気があるので、梅雨~夏にかけて需要が高い時期には品切れになったり、値上りしたりする可能性があるので、お早めの購入をおすすめします。

 

詳しくは本文で説明しますが、商品の特長を含めてこの記事では次のことをまとめてます。

・ CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)の違い
・ CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)の共通の特長

CV-P71(2022年モデル)はこちらからチェック

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CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)の違い

CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)の違いはありません。

型番が違うだけで、性能・機能・デザインなど中身は同じです。

従って、新モデルにこだわりがなければ、価格が安い方がおすすめです。

しばらくは、CV-N71(2021年モデル)の方が安いと思うのでおすすめです。

ただし、CV-N71(2021年モデル)は在庫流通分のみだと思うので、早めの購入がおすすめです。

価格については、次の商品案内をチェックしてください。

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CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)の共通の特長

ここからは、 CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)の共通の特長を紹介します。

CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)は、

どちらもプラズマクラスター7000搭載のコンプレッサー方式の衣類乾燥除湿機です。

・約2人分の衣類乾燥に適しています。
・1日の除湿能力は、7.1L
・2kgの洗濯物は約180分で乾燥できます。

コンプレッサー方式の除湿器は。

・湿った空気を冷却器で冷やし、結露させて除湿する仕組みです。
・梅雨の季節から夏に、気温が高い時期の除湿に特に効果的な除湿器です。

CV-P71とCV-N71の除湿が適している部屋の広さは、

・50Hz地域で、8~16畳(13~46㎡)
・60Hz地域で、9~18畳(25~50㎡)
・プラズマクラスターの適用面積:約8畳(約23㎡)

洗面所やクローゼットなど、割と小さめの部屋の衣類乾燥・除湿・カビ対策・消臭・空気清浄に適しています。

詳しい特長を次から説明します。

プラズマクラスター7000で除菌・消臭

CV-P71とCV-N71は、プラズマクラスター7000を搭載しています。

部屋干しの嫌な生乾き臭は、プラズマクラスターと除湿された風で、次の二段構えでしっかり、消臭・乾燥してくれます。

◎衣類を乾燥させながらプラズマクラスターイオンを放出して、部屋干しのイヤな臭いをしっかり抑制してくれます。

◎臭い戻り対策モードに設定しておくと、衣類乾燥後もプラズマクラスターイオンが放出されて、すぐに衣類を取り込めないときでも、臭いが戻ってつかないようにしてくれます。

プラズマクラスターは部屋干し臭の消臭のみでなく、次の消臭もしてくれます。

◎ 衣類に付いた汗臭を消臭
◎衣類やお部屋に付いたタバコの臭いを分解・除去
◎日頃洗いにくいブレザーやスーツなどの衣類の消臭

省スペース

CV-P71とCV-N71は、底面はほぼA4サイズなので、狭いスペースでも使うことができます。
設置面積はほぼA4サイズ

洗面所やクローゼットなど狭い場所にでも置きやすいですね。

床まで届く下吹き送風

ルーバーを一番下向きにして床まで届く下吹き送風ができます。

この下吹き送風で、脱衣所のマットやカーペットや床、窓ガラスの敷居など、ジメジメが気になる足元周りなどに、プラズマクラスターイオンと除湿された風が届いて、菌の増殖を抑えてくれますね。

バスマットに付着した菌の増殖を抑制

電気代が安い

CV-P71(2022年モデル)とCV-N71(2021年モデル)は、どちらもコンプレッサー方式の衣類乾燥除湿機です。

コンプレッサー方式は電気代が安いです。

・CV-P71とCV-N71の衣類乾燥の1時間あたりの電気代は、約5.1円
2kgの洗濯乾燥は180分なので、電気代は約15円
・毎日2kgの洗濯物を100分乾かしても、1ヶ月の電気代は450円とたいへん
オトクです。

ハンドル付で持ち運びラクラク

重さは9.4kgとちょっと重いですが、ハンドルがついていて持ち運びはしやすくなっています。
運びやすいハンドル

使いやすい排水タンク

排水タンクは2.5Lです。

ハンドル付きで、凹凸が少なくて、お手入れがしやすくなっています。
取っ手付きタンク

 

便利な機能

その他、次のような便利な機能がついています。

大きなホコリは、このプレフィルターでブロックしてくれるのでフィルターの汚れが軽減できます。

本体内部乾燥機能があるので、本体内部のカビ発生が抑えられます。

24時間連続排水に対応

排水タンクでの排水が面倒だったり、長期間の外出中に除湿したい場合などには、本体にホースをつないで、連続排水することもできるので便利です。

CV-P71とCV-N71の仕様

CV-P71とCV-N71の仕様は次のようになっているので参考にしてください。

定格除湿能力(50Hz/60Hz) 6.3/7.1 L/日
除湿可能面積の目安 50Hz 8~16畳(13~26m²)
(木造住宅~コンクリート住宅) 60Hz 9~18畳(15~30m²)
プラズマクラスター適用床面積(目安) 約8畳(約13m²)
衣類乾燥時間(2kg) 約180分
衣類乾燥1回あたりの電気代目安 約14円
スイングルーバー 上下(手動)
消費電力(50Hz/60Hz) 衣類乾燥 175W(約4.7円)/ 190W(約5.1円)
(1時間あたりの電気代目安) 除湿 175W(約4.7円)/ 190W(約5.1円)
衣類消臭 18W(約0.49円)/ 21W(約0.57円)
運転音(50Hz/60Hz) 衣類乾燥 強 40/40dB 弱 36/36dB
除湿 強 38/38dB 弱 36/36dB
衣類消臭 強 39/39dB 弱 27/27dB
内部乾燥
センサー 温度/湿度
現在湿度表示(目安)/満水サイン ×/〇
タイマー 切タイマー(2/4/6時間)
キャスター ×
フィルター ホコリブロックプレフィルター
チャイルドロック
排水タンク容量 約2.5L(ハンドル付)
連続排水 ●(市販のホース〈内径15mm〉が必要)
使用可能温度 4~38℃
外形寸法(幅×奥行×高さ) 303×203×524mm
質量 約9.4kg

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CV-P71とCV-N71の違いを比較のまとめ

CV-P71とCV-N71の違いはありません。
性能・機能・デザインなど同じです。

ただし、発売年が違うので価格は違ってきます。
しばらくは、旧モデルのCV-N71(2021年モデル)の方が安いと思うので、おすすめです。

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CV-P71とCV-N71をお得に購入する方法

シャープ衣類乾燥除湿機CV-P71とCV-N71をお得に購入する方法があります。

条件は、楽天カードを新規で作る方に限ります。

楽天カードを新規で作ると5000ポイントもらえるので、それを使って購入する方法です。

5000ポイント=5,000円として使えます。

日頃、楽天カードで決済するとポイントが貯まり、1ポイント1円で利用することができるのでとても便利です。

楽天カードは年会費無料で、持っていて損はないのでおすすめです。

楽天カードの新規作成はこちらでできます。

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