CM-P100とCM-N100の違いを比較!違いはない!シャープ冷風衣類乾燥除湿器

家電製品

CM-P100とCM-N100の違いを比較!違いはない!をお届けします。

CM-P100とCM-N100は、1台で4役、冷風・衣類乾燥・除湿・消臭ができる、人気のシャープ冷風衣類乾燥除湿器。

CM-P100が2022年3月発売。
CM-N100が2021年4月発売です。

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の違いが気になりますが、違いは次のとおりです。

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の違いはない!

性能・機能・デザインなどすべて同じです。
但し、発売年が違うので価格は違ってきます。
購入時に安い方がおすすめです。

詳しくは本文で説明しますが、この記事では次のことをまとめています。

・CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の違いを比較
・CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)でおすすめはどっち
・CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の共通の特長

CM-P100(2022年モデル)のチェックはこちらから

CM-N100(2021年モデル)のチェックはこちらから

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の違いを比較

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の違いはありません。

性能・機能・デザインなどすべて同じです。

CM-P100(2022年モデル)のチェックはこちらから

CM-N100(2021年モデル)のチェックはこちらから

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)でおすすめはどっち

性能・機能・デザインなどすべて同じなので、新モデルへのこだわりがなければ、購入時に価格が安い方がおすすめです。
2022年4月現在、CM-N100(2021年モデル)の方が2万円くらい安いので、おすすめです。

価格については日々変動しているので、次の商品案内をご覧ください。

CM-P100(2022年モデル)のチェックはこちらから

CM-N100(2021年モデル)のチェックはこちらから

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の共通の特長

ここからは、CM-P100とCM-N100の共通の特長を紹介します。

どちらもコンプレッサー式の冷風・衣類乾燥除湿機でプラズマクラスター機能付きです。

コンプレッサー式の除湿器は、湿気を含んだ空気を冷却することで発生する結露を使って、空気中の水分を取り除く除湿方式です。

コンプレッサー式の除湿器のメリットは、

・気温が高い時の除湿能力が大きい
・他の除湿方法と比べて、消費電力が少ない

従って、CM-P100とCM-N100では、夏場の気温が高いときに、しっかり除湿をしたい、
衣類乾燥もしたい!!
電気代も節約したい!
しかも、冷風がでて、プラズマクラスターで空気の除菌・消臭も行いたい!
という方にとってもおすすめの商品です。

詳しい特長は次から説明しますね。

CM-P100とCM-N100が適している部屋の広さは、

・50Hz:11~23畳(19~38㎡)
・60Hz:13~25畳(21~42㎡)
・プラズマクラスター適用面積:約11畳(約18㎡)

リビングや寝室、勉強部屋をはじめ、脱衣所などに置いて除湿や洗濯物を乾かすことができます。
冷風を出すことができて、消臭や除菌にも効果があります。

くわしい機能をそれぞれ説明します。

室温差-10℃の冷風が出る

室温と比べて、約-10℃の除湿された爽やかな冷風がでます。

ただ、エアコンと違うので、部屋全体を冷やすことはできず、締め切った部屋だと、
本体の後ろからは温風が出ているので、室温が上がってしまうのが難点。

でも、次のようなエアコンが効きにくいところでの冷風使用は役立ちますね。

料理中のキッチン

エアコンがついてない部屋で一時的に涼む

プラズマクラスターで除菌・消臭

CM-P100とCM-N100は、プラズマクラスター7000機能を搭載しているので、次のようなことができます。

◆衣類乾燥

プラズマクラスターで部屋干し衣類の生乾き臭を消臭しながら、衣類を乾燥します。

衣類を部屋干しすると、どうしてもニオイが気になりますが、プラズマクラスターが効いている衣類乾燥だと、ニオイはつきにくいので助かりますね。

◆カビ菌を抑えて除湿

除湿で湿気が少なくなればカビ菌の増殖は抑えられますが、プラズマクラスターの除菌作用が加わって、よりカビが増殖しにくくなります。

◆衣類や部屋についたニオイの消臭

プラズマクラスターの作用で、ジャケットや制服に付いたニオイを消臭することができます。
ジャケットや制服などは、日頃なかなか洗いにくいので、服についたニオイが気になるときには便利ですね。

また、部屋のカーテンやクッションなどに付いたタバコのニオイなんかも消臭することができます。

部屋のカーテンやクッションなども、日頃なかなか簡単には洗えないので消臭できるのは
便利ですね。

ただ、直接風を当てないと効果がないので、ニオイをとりたいところに直接風を当てて下さいね。

除湿だけでなく、このプラズマクラスターによる除菌・消臭もできるのは、
とてもいい機能だと思います。

梅雨や夏場にパワフル除湿

CM-P100とCM-N100の除湿方式は、コンプレッサー式です。

コンプレッサー方式は気温が高いときに効果的な除湿方式なので、梅雨期や夏場にとても活躍します。

CM-P100とCM-N100の1日の除湿能力は10Lととてもパワフルです。

2kgの洗濯物は約120分で乾きます。

しかも電気代も安くて、1時間あたりの電気代は、約7.8円。

毎日洗濯物を2時間乾かしても、1ヶ月の電気代はたった468円と大変お得です。

スイングルーパーがより機能を高める

CM-P100とCM-N100は除湿機能も高いのですが、送風部のスイングルーパーもより機能を高めています。

スイングルーパーが「上下」「上向き」「広角」などが多彩に動くので、各機能が次のようにより効果的に機能します。

冷風

上下自動スイングで体全体に冷風を送るので、体全体で涼めます。

衣類乾燥・消臭

スイングルーパーの風を絞って衣類にあてることで、生乾き臭を消臭しながら衣類を乾燥します。

絞った送風で、より衣類乾燥能力が上がり、消臭効果も上がります。

除湿

スイングルーパーを広角で使うことで、部屋全体の付着カビ菌の増殖を抑えながら除湿することができます。

広範囲に送風することで、プラズマクラスターイオンが広範囲に放出されて、カビ菌の増殖が抑えられるんですね。

24時間連続排水

お風呂など排水ができる場所があれば、本体にホースをつないで、連続で排水ができます。

排水タンクに溜まった水を捨てる手間が省けるし、
外出中に本器をつけっぱなしで衣類乾燥をしたい場合も、タンクがあふれて止まる心配がありません。

排水できる場所があれば、便利ですね。

使いやすい仕様

CM-P100とCM-N100は細部まで使いやすい仕様になってます。

お手入れしやすいタンク

タンクはハンドル付きで持ちやすく、凹凸が少ないのでお手入れしやすい形です。

ホコリブロックプレフィルター

大きなホコリを入り口でブロックするホコリブロックプレフィルターが付いてます。

ホコリが表面についてきたら、掃除機で吸い取るだけなので、お手入れ簡単です。

キャスター付きで移動が楽

キャスター付きなので、重さは12.5kgですが、移動もラクラクです。

内部乾燥機能

除湿器って本体内部のカビとかも気になりますが、本体の内部に残った水分を乾燥する機能があるので、内部のカビの発生を抑えてくれるのでいいですね。

CM-P100(2022年モデル)のチェックはこちらから

CM-N100(2021年モデル)のチェックはこちらから

CM-P100とCM-N100の違いを比較のまとめ

CM-P100とCM-N100の違いを比較!違いはない!をお届けしました。

CM-P100(2022年モデル)とCM-N100(2021年モデル)の違いはありません。

新モデルへのこだわりがなければ、購入時に安い方がおすすめです。
2022年4月現在、CM-N100(2021年モデル)の方が2万円くらい安いので、おすすめです。

CM-P100(2022年モデル)のチェックはこちらから

CM-N100(2021年モデル)のチェックはこちらから

コメント

タイトルとURLをコピーしました